Quick Menu 1.21
DVDメニュー作成ソフト
ソフト種類: shareware
日付追加: 2008-04-15
対応OS: Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
ファイルサイズ: 401KB
ソフト作者:
対応言語
日付追加: 2008-04-15
対応OS: Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
ファイルサイズ: 401KB
ソフト作者:
対応言語
- Quick Menu ダウンロード
情報 Quick Menu 1.21
Quick Menuは、DVDのメニューを作成するためのソフトです。
歴代のQuick DVDシリーズと親和性のよいメニューが簡単に作成できます。
本編は、ダミーとして作成されます。
短時間でDVDイメージが出力可能なので、実動作をソフトプレーヤーですぐに確認できます。
Quick Menuを利用することにより、メニューの編集を本編の編集から切り離して行えるようになります。
(本編との結合は、Quick DVD Lightなどのメニューをインポートできるソフトウェアを使用してください)
Quick Menuでは、First Play/タイトルメニュー/サブメニュー(複数VTS可)の任意の組み合わせを持つメニューを作成できます。
サブメニューは、ルート/チャプター/音声/字幕/アングルの各メニューをサポートしています。
特定のメニューを複数ページで構成することもできます。
メニューの内部構造は、理解しやすく、インポート時の不整合が生じ難いオーソドックスな形式を採用しています。
メニュー画面は、最大128ページまで持てます。
メニューボタンは、最大1024個まで持てます。
メニューはすべて静止画です(再生時になるべく高画質になるように、静止画に適した処理を施してあります)。
各メニュー画面の構成要素は以下の通りです。
■ラベル
テキスト、またはJPEG/BMP画像が使用できます。
テキストは複数行も可能です(最大511文字)。
位置/サイズ/色/透過率/フォント/装飾などの属性は、ラベル毎に独立です。
テキストファイルから一括してラベル名を設定する機能があります。
特定のラベルに合わせて属性を統一する機能があります。
画像付きラベルをメニューボタン下へ一括移動させる機能があります(移動後は、メニューボタンの背景として連携動作)。
1画面当たり最大16個使用できます。
■メニューボタン
テキストのみです。複数行も可能です(最大511文字)。
画像付きラベルとの重ね合わせの機能があるので、画像を選択するメニューも作成可能です。
(この場合、メニューボタンの背景は透明に設定してください)
ボタン間を等間隔に配置するため個別に位置調整を行う必要がなく、レイアウト変更が容易です。
ボタンの並びは、縦方向、または横方向に並べることが可能です。1行(または1列)当たりの個数も指定可能です。
サイズ/色/透過率/フォント/装飾などは、共通設定です(フォントサイズのみ個別設定できます)。
ボタンには、任意のコマンドが設定可能です。通常使うコマンドは、マウスによる選択だけで設定可能です。
テキストファイルから一括してボタン名を設定する機能があります。
特定のメニューボタン/リンクボタンを強制選択状態にする機能があります。
字幕/音声などの現在の選択状態を、ボタンのハイライト表示に反映する機能があります(Ver 1.10以降)。
1画面当たり最大36個使用できます(ただし、メニューボタンの個数+リンクボタンの個数≦36)。
■リンクボタン
テキストのみです。複数行も可能です。
ボタンには、任意のコマンドが設定可能です。通常使うコマンドは、マウスによる選択だけで設定可能です。
各ボタンは等間隔に配置されます(横配置のみ)。
サイズ/色/透過率/フォント/装飾などは、共通設定です。
通常は、ページ切り替えや大元のメニューに戻る機能を割り当てます。
(ページ間の移動はユーザー側の設定に任せられています。孤立したページが出ないようにご注意ください)
1画面当たり最大4個使用できます。
■ページ背景
JPEG/BMP画像、またはRGB指定色にできます。
TVの不可視領域を考慮することもできます。
<その他の機能>
■アスペクト比16:9のメニューも作成できます。
16:9とした場合、レターボックス/パンスキャン用のメニューは作成されないので、16:9TV専用になります。
4:3TVで鑑賞の可能性がある場合は、アスペクト比4:3でメニューを作成してください。
■First Play
タイトルメニューの特殊な形式として作成されます。
ディスク挿入時に一度だけ見せたい注意書きや著作権の表示などに使用してください。
(ラベルの複数行テキスト表示をご利用ください。背景画像のみでも構いません。)
表示時間は、秒単位で指定できます。
再生時、表示期間中にリモコンの決定ボタンを押せば表示終了となるので、見る側は表示時間いっぱいまで待つ必要はありません。
動画にはできません。
■ブラインドメニュー
タイトルメニュー/ルートメニューを表示せず、特定のコマンドを実行できます。
例えば、ブラインドメニュー化したタイトルメニューに『チャプターメニュー表示のコマンド』を指定しておけば、 トップメニューボタンが押された時にチャプターメニューを表示することができます。
■ページ編集
ページ単位で、複製/移動ができます。
タイトルメニューとして作っていたものが都合が悪くなってルートメニューに移動させたい場合や、 メニューの2ページ目を1ページ目の流用で作りたい場合などに便利です。
■ボタン間の上下左右移動の設定
自動設定です。個別に設定する煩わしさがありません。
■画像付きのラベルのアスペクト比調整
ラベルは任意の縦横サイズにできるため、画像付きにした場合、画像のアスペクト比がおかしくなります。
この場合、アスペクト比調整機能によりアスペクト比が合うようにリサイズできます。
メニューボタンにもこの機能があります。
画像付きのラベルをメニューボタンと一体化した場合に使用してください。
■GUI操作
大部分の操作は、マウスで可能です。
表示位置やサイズなど、数値で明示的に指定することもできます。
歴代のQuick DVDシリーズと親和性のよいメニューが簡単に作成できます。
本編は、ダミーとして作成されます。
短時間でDVDイメージが出力可能なので、実動作をソフトプレーヤーですぐに確認できます。
Quick Menuを利用することにより、メニューの編集を本編の編集から切り離して行えるようになります。
(本編との結合は、Quick DVD Lightなどのメニューをインポートできるソフトウェアを使用してください)
Quick Menuでは、First Play/タイトルメニュー/サブメニュー(複数VTS可)の任意の組み合わせを持つメニューを作成できます。
サブメニューは、ルート/チャプター/音声/字幕/アングルの各メニューをサポートしています。
特定のメニューを複数ページで構成することもできます。
メニューの内部構造は、理解しやすく、インポート時の不整合が生じ難いオーソドックスな形式を採用しています。
メニュー画面は、最大128ページまで持てます。
メニューボタンは、最大1024個まで持てます。
メニューはすべて静止画です(再生時になるべく高画質になるように、静止画に適した処理を施してあります)。
各メニュー画面の構成要素は以下の通りです。
■ラベル
テキスト、またはJPEG/BMP画像が使用できます。
テキストは複数行も可能です(最大511文字)。
位置/サイズ/色/透過率/フォント/装飾などの属性は、ラベル毎に独立です。
テキストファイルから一括してラベル名を設定する機能があります。
特定のラベルに合わせて属性を統一する機能があります。
画像付きラベルをメニューボタン下へ一括移動させる機能があります(移動後は、メニューボタンの背景として連携動作)。
1画面当たり最大16個使用できます。
■メニューボタン
テキストのみです。複数行も可能です(最大511文字)。
画像付きラベルとの重ね合わせの機能があるので、画像を選択するメニューも作成可能です。
(この場合、メニューボタンの背景は透明に設定してください)
ボタン間を等間隔に配置するため個別に位置調整を行う必要がなく、レイアウト変更が容易です。
ボタンの並びは、縦方向、または横方向に並べることが可能です。1行(または1列)当たりの個数も指定可能です。
サイズ/色/透過率/フォント/装飾などは、共通設定です(フォントサイズのみ個別設定できます)。
ボタンには、任意のコマンドが設定可能です。通常使うコマンドは、マウスによる選択だけで設定可能です。
テキストファイルから一括してボタン名を設定する機能があります。
特定のメニューボタン/リンクボタンを強制選択状態にする機能があります。
字幕/音声などの現在の選択状態を、ボタンのハイライト表示に反映する機能があります(Ver 1.10以降)。
1画面当たり最大36個使用できます(ただし、メニューボタンの個数+リンクボタンの個数≦36)。
■リンクボタン
テキストのみです。複数行も可能です。
ボタンには、任意のコマンドが設定可能です。通常使うコマンドは、マウスによる選択だけで設定可能です。
各ボタンは等間隔に配置されます(横配置のみ)。
サイズ/色/透過率/フォント/装飾などは、共通設定です。
通常は、ページ切り替えや大元のメニューに戻る機能を割り当てます。
(ページ間の移動はユーザー側の設定に任せられています。孤立したページが出ないようにご注意ください)
1画面当たり最大4個使用できます。
■ページ背景
JPEG/BMP画像、またはRGB指定色にできます。
TVの不可視領域を考慮することもできます。
<その他の機能>
■アスペクト比16:9のメニューも作成できます。
16:9とした場合、レターボックス/パンスキャン用のメニューは作成されないので、16:9TV専用になります。
4:3TVで鑑賞の可能性がある場合は、アスペクト比4:3でメニューを作成してください。
■First Play
タイトルメニューの特殊な形式として作成されます。
ディスク挿入時に一度だけ見せたい注意書きや著作権の表示などに使用してください。
(ラベルの複数行テキスト表示をご利用ください。背景画像のみでも構いません。)
表示時間は、秒単位で指定できます。
再生時、表示期間中にリモコンの決定ボタンを押せば表示終了となるので、見る側は表示時間いっぱいまで待つ必要はありません。
動画にはできません。
■ブラインドメニュー
タイトルメニュー/ルートメニューを表示せず、特定のコマンドを実行できます。
例えば、ブラインドメニュー化したタイトルメニューに『チャプターメニュー表示のコマンド』を指定しておけば、 トップメニューボタンが押された時にチャプターメニューを表示することができます。
■ページ編集
ページ単位で、複製/移動ができます。
タイトルメニューとして作っていたものが都合が悪くなってルートメニューに移動させたい場合や、 メニューの2ページ目を1ページ目の流用で作りたい場合などに便利です。
■ボタン間の上下左右移動の設定
自動設定です。個別に設定する煩わしさがありません。
■画像付きのラベルのアスペクト比調整
ラベルは任意の縦横サイズにできるため、画像付きにした場合、画像のアスペクト比がおかしくなります。
この場合、アスペクト比調整機能によりアスペクト比が合うようにリサイズできます。
メニューボタンにもこの機能があります。
画像付きのラベルをメニューボタンと一体化した場合に使用してください。
■GUI操作
大部分の操作は、マウスで可能です。
表示位置やサイズなど、数値で明示的に指定することもできます。
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